Life and Works 55

生業綴り








2003/1/3

初春

新年あけましておめでとうございます。

昨年は皆様の多大なるご支援を賜り、深謝申し上げます。

本年も倍旧のご支援のほど宜しくお願い申し上げます。



一昨年のホームページ開設当初より更新してまいりました

この生業綴りも五十五回目となりました。






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                                            (直しますです)

おもいきって、最初っから見てみる       前回から順々に戻って見てみる

                        とりあえず、帰る。 
(・・・がーん)



皆様に、農家の生産の現場と申しましょうか、生業のようなこの日常をご覧頂く事により作物を身近に感じて召し上がって頂ければと思った所存です。

 殆んど本質より外れた内容となっている気もします。(苦笑)

十八ヶ月を通して二度目の新年を迎えましたここで、生業綴りは一区切りをつけ、今後は開設当初のままになっている桃の頁や秋茄子の頁の充実を図っていきたと思います。

もちろん、生業綴りも何らかのニュースがあった時にはお知れせするつもりでございます。




実は、夕焼けだったりする。




そうそう、ニュースがありました。(^^ゞ


祝!『地上』に掲載(とっても小さく)

月刊 「地上」 2月号のアグリ@ナビで紹介して頂きました。


(社)家の光協会 地上編集部・担当者様
ありがとうございます。

昨年、掲載承諾のご連絡を頂きましてから私としましては初のメディア登場に喜ぶとともに、業界誌とはいえ、食の大切さを広く訴える姿勢と有益な情報満載の貴誌に取り上げて頂ける事を
(別に取材があるわけでも無い小さな記事ですが)大変光栄に思いました。
が、しかし、一抹の不安が頭をよぎりましたのは事実です。
1月1日発行の貴誌を早速、拝見させて頂きました。

抜粋転載 
「桃の季節でもないのになんでこのページを紹介しようと思ったかというと、農業人としてのあり方に普通じゃないものを感じたから」

・・・・・・

わたし、実は普通だと思っていました。。。

「農家の作るページの多くが、それも産直をねらったものの多くが、「超」まじめなものが多いなかで、もちろん志田さんのページがまじめじゃないというわけではなくて、その人柄が・・・略」

文面がひじょーに苦しそうなんですけど・・・。

「で、評価したわけ。」

・・・・・・

あのぅ、、前後の他の記事と文体がびみょーにちがうような気がするんですけど・・・。
それに、話の前段(っていうか半分)はページとまったく無関係で、筆者様の個人的な70年代の郷愁が前面にでているような気がするんですけど・・・。(共通項は感じますが)

で、使って頂いたお写真が・・・・






また、これだよ。。。( ┰_┰)


Web とーちゃん (T_T)













そう、思い出しました・・・以前、他にも取りあげて頂いたご本がありましたが

やっぱし、これでしたよ。。。(T-T)




というわけで、あらたまってご挨拶申し上げましたが・・・
いつものパターンになってしまいましたねぇ。。。


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